2試合途中出場で初W杯終えた鈴木淳之介「腐らずやっていれば、もう一度ここに帰ってこられると思う」
2試合途中出場で初W杯終えた鈴木淳之介「腐らずやっていれば、もう一度ここに帰ってこられると思う」. 22歳で経験した初めてのワールドカップを、日本代表DF鈴木淳之介(コペンハーゲン)は「次につなげるための経験」と受け止めた。北中米W杯決勝トーナメント1回戦・ブラジル戦での敗退から一夜明け、ホテルで取材に応じた鈴木は「帰ってくるためにやり続けることが一番大事」と静かに前を向いた。 鈴木はグループリーグ第2節・チュニジア戦で後半28分に途中出場し、W杯デビュー。ブラジルとの決勝トーナメン
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