3試合すべて途中出場もポジションはすべて異なる伊東純也「どのポジションでも自分の強みを出せる」
3試合すべて途中出場もポジションはすべて異なる伊東純也「どのポジションでも自分の強みを出せる」. ここまで3試合すべてに途中出場している日本代表MF伊東純也(ゲンク)だが、いずれも異なるポジションでの出場だった。ウルグアイ戦は後半19分から右ウイングバック、ベネズエラ戦は後半開始から左シャドー、エクアドル戦は後半22分から右シャドーで途中出場。「どのポジションでも自分の強みを出せるのが自分の特徴」と、全試合キャプテンマークを巻いてピッチに立った。 5日のキリン杯決勝・ニュージーラン
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