5戦連続7発の手応え、決勝不発の悔い…なでしこJ初招集で一変した神谷千菜の“W杯基準”「世界一奪還のピースに」
5戦連続7発の手応え、決勝不発の悔い…なでしこJ初招集で一変した神谷千菜の“W杯基準”「世界一奪還のピースに」. [10.2 アジア大会決勝 日本女子 2-2(PK5-3) 北朝鮮女子 エコパ] アジア競技大会を終え、5試合連続ゴールの手応えと、不発に終わった決勝の悔しさが残った。初招集の日本女子代表(なでしこジャパン)で、準決勝までに7得点を挙げたFW神谷千菜(広島R)。得点王の表彰こそなかったが、得点ランキングトップで大会を終え、3連覇に大きく貢献した。それでも、決勝ではゴールを奪えず、負傷によ
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