「もう若くない」と自覚深めた瀬古歩夢、2030年W杯への決意「絶対的な存在になっていきたい」
「もう若くない」と自覚深めた瀬古歩夢、2030年W杯への決意「絶対的な存在になっていきたい」. 劇的に2連勝を飾ったキリンチャレンジカップで唯一の2試合連続先発出場——。日本代表DF瀬古歩夢(ル・アーブル)が北中米W杯明けの活動で大きく存在感を高めている。代表への向き合い方は「入った頃から変わらない」というものの、初のW杯出場を経て責任感と自覚が深まったといい、30歳で迎える次回大会に向けて「絶対的な存在になっていきたい」と決意を語った。 瀬古はウルグアイ、ベネズエラとの南米2連
ニュース
Sakka News