サッカー経験“ほぼゼロ”からW杯副審へ!! 市役所職員との両立で駆け上がった三原純氏「続けているうちにこういうことに」
サッカー経験“ほぼゼロ”からW杯副審へ!! 市役所職員との両立で駆け上がった三原純氏「続けているうちにこういうことに」. 北中米ワールドカップ担当審判員に選出された三原純副審が13日、都内でメディア対応を行った。大会中に45歳の誕生日を迎える同氏は自身にとって最初で最後のW杯になる可能性も示しながら「今の日本人審判員としてできることを最大限発揮するのはもちろん、そこで得たものを持ち帰って日本の審判員全員が協力して日本サッカーのレベルを上げていき4年後、8年後のW杯に繋げていく役割を果たしたい」と意気込んだ
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