シュートに対するGKのファウル判定で物議…神戸の広島戦PK獲得シーンにJFA審判委「これは反則ではない」
シュートに対するGKのファウル判定で物議…神戸の広島戦PK獲得シーンにJFA審判委「これは反則ではない」. 日本サッカー協会(JFA)審判委員会は8日、都内でメディア向けのレフェリーブリーフィングを開催した。ヴィッセル神戸がJ1百年構想リーグWEST第5節のサンフレッチェ広島戦でPKを獲得したシーンについて、ノーファウルと判定すべきだったとの見解を示した。 3月27日に行われたこの試合の後半36分、1点を追いかける神戸はMF永戸勝也が左からクロスを上げると、走り込んだFWジエゴがシュートを打
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