ニュージーランドへの警戒を口にする上田綺世「苦手というか、いずれ課題となるタイプの戦術」
ニュージーランドへの警戒を口にする上田綺世「苦手というか、いずれ課題となるタイプの戦術」. ここまでの3試合はいずれも途中出場となっている日本代表FW上田綺世(リール)だが、5日のキリン杯決勝・ニュージーランド戦(国立)では満を持して先発出場の可能性が出てきた。 森保一監督は上田について「これまでのチームの積み上げの中で計算できるところはある」としたうえで、「いろんな選手をできるだけスタートから起用し、試合の流れが決まっていない中、強度の高い中で何ができるかを試させてもらって
ニュース
Sakka News