パニック症で治療専念へ…Jリーグでもプレーした28歳DFがチーム活動を一時休止
パニック症で治療専念へ…Jリーグでもプレーした28歳DFがチーム活動を一時休止. アスルクラロ沼津(JFL)は13日、DF篠崎輝和(28)が医療機関を受診し、パニック症と診断されたことを発表した。治療に専念するため、チーム活動を一時休止することも併せて伝えている。 クラブは公式サイトで「現在は専門医の指導のもと、回復に向けて療養に専念しております」と報告。復帰時期については「未定となっており、今後の体調の回復状況を見極めながら、慎重に判断してまいります」としている。
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