「ピッチに立ったらやれる自信あった」東京V松橋優安が途中出場から決勝弾、未勝利の窮地も「誰一人腐らず」
「ピッチに立ったらやれる自信あった」東京V松橋優安が途中出場から決勝弾、未勝利の窮地も「誰一人腐らず」. [10.24 J1第12節 東京V 3-1 福岡 味スタ] 出番を待つ間も、その自信は揺らがなかった。東京ヴェルディのMF松橋優安は途中出場から値千金の勝ち越しゴールを決め、12試合目での初勝利を引き寄せた。「最近はピッチに立てなくて、歯がゆい時間が続いた。その中でも自分のできることはやり続けられた自信があったので、ピッチに立ったら絶対にやれる自信はあった」。待ち望んだ出番で、結果を
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