三笘不在の中、背番号7を託された田中碧「お前しかいないだろうと」
三笘不在の中、背番号7を託された田中碧「お前しかいないだろうと」. 北中米W杯で背番号7をつけることになった日本代表MF田中碧(リーズ)が自身2度目となるW杯への思いとともに、「7番」に対する思いを語った。 アイスランド戦を翌日に控えた国立競技場。取材エリアにやってきた田中は率直な思いを口にした。背番号7はさぎぬまSC時代からの幼なじみでもあり、W杯メンバー発表の直前に左太腿裏を負傷してW杯出場の夢を絶たれたMF三笘薫(ブライトン)がつけてきた番号。だ
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