北中米W杯メンバー最年少・後藤啓介「寝起きだったので実感わかなかった」、取材終了間際には異例の“挙手お願い”
北中米W杯メンバー最年少・後藤啓介「寝起きだったので実感わかなかった」、取材終了間際には異例の“挙手お願い”. 15日、北中米ワールドカップメンバー26人が発表され、シントトロイデンからはDF谷口彰悟とFW後藤啓介が選出された。同日夜にオンライン会見を実施。2人がW杯行きの思いを語った。 チーム最年少20歳の後藤は「緊張しすぎて見れなかった」と振り返る。森保一監督によるメンバー発表が始まった時間はベルギーでは朝7時。最後に名前が呼ばれたその瞬間に寝ていたという後藤は、代理人からの電話で結果を知る
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