右サイドバックで途中出場しリズムを変えた伊東純也「上がりたくてウズウズしていた」
右サイドバックで途中出場しリズムを変えた伊東純也「上がりたくてウズウズしていた」. [10.5 キリン杯決勝 日本 2-1 ニュージーランド 国立] これまでの3試合にすべて異なるポジションで途中出場していた日本代表MF伊東純也(ゲンク)だが、今シリーズ4試合連続の途中出場となったこの日のポジションはまさかの右サイドバックだった。 約2年半ぶりに4バックでスタートしたチームは4-2-3-1を採用。1-1の後半19分、最初の3枚替えのタイミングで伊東はDF中野就斗に代わっ
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