“急造1トップ起用”で2ゴール! 嶋本悠大(清水)が噛みしめた手応え「1試合目に比べて点を取れたのは成長」
“急造1トップ起用”で2ゴール! 嶋本悠大(清水)が噛みしめた手応え「1試合目に比べて点を取れたのは成長」. [9.20 アジア大会GL第2節 日本 7-0 キルギス 豊田ス]「言われた時はびっくりしました」。初戦の香港戦で、初めて1トップを任された時の反応だった。それからわずか1試合。MF嶋本悠大(清水)が新たなポジションで2ゴールを決めた。 大岩剛監督体制が敷く4-3-3の布陣は、所属する清水と同システム。その中盤でアンカーや右インサイドハーフも務められる嶋本だが、この日は左インサイドハーフ
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