「正直、まだまだ現役を続けて限界までやり切りたかった」G大阪、金沢でプレーした24歳MF塚元大が現役引退を決断
「正直、まだまだ現役を続けて限界までやり切りたかった」G大阪、金沢でプレーした24歳MF塚元大が現役引退を決断. ツエーゲン金沢は1日、MF塚元大(24)が現役を引退する決断をしたと発表した。 塚元はガンバ大阪のアカデミー出身で、20年にトップ昇格。ルーキーイヤーからJ1で6試合に出場したが、3年目に金沢に期限付き移籍。しかし度重なる大怪我に見舞われると、23年にG大阪に復帰したが、オフに契約満了。24年より金沢に完全移籍したが、昨年オフに契約満了となっていた。 J1通算17試合(0得点)、
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