決勝の舞台は得意の国立…松木玖生がアジア杯行きアピールへ「自分が劣っているとは思わない」
決勝の舞台は得意の国立…松木玖生がアジア杯行きアピールへ「自分が劣っているとは思わない」. 今回のシリーズ初戦ウルグアイ戦で日本代表デビュー戦初ゴールを記録したが、続く2試合は出番なし。初招集のMF松木玖生(サウサンプトン)が次なるチャンスに燃えている。 3日の練習後、報道陣の取材に応じた23歳は5日のキリンカップ決勝に向けて「試合に出た時には自分自身をアピールしたいし、それが直近だとアジアカップに向けた良いアピールになると思う。試合に出た時はそこをしっかりとやっていきたい」
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