瀬古歩夢がボランチ起用で躍動「本大会で生きる場面が絶対ある」
瀬古歩夢がボランチ起用で躍動「本大会で生きる場面が絶対ある」. [5.31 キリンチャレンジ杯 日本 1-0 アイスランド 国立] 北中米W杯へ向けた最後の強化試合で、新たなオプションが大きな可能性を示した。日本代表DF瀬古歩夢(ル・アーブル)が後半開始から途中出場し、本職のセンターバックではなくボランチとしてプレー。持ち味の対人守備と配球力を発揮し、1-0の完封勝利に貢献した。 キャプテンのMF遠藤航に代わってピッチへ入った瀬古は、中盤の底で落ち着
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