「自分にとって大事な試合だった」柏の17歳MF長南開史、プロ契約から1年4か月の待望デビューで1G1A「安心の方が大きかった」
「自分にとって大事な試合だった」柏の17歳MF長南開史、プロ契約から1年4か月の待望デビューで1G1A「安心の方が大きかった」. [8.26 天皇杯2回戦 柏 2-1 専修大 三協F柏] クラブ史上最年少でのプロ契約から1年4か月、柏レイソルの17歳に待望の出場機会が訪れた。MF長南開史が1ゴール1アシストで華々しいトップチームデビュー。「J(リーグ)に絡めるか絡めないか、自分にとって大事な試合だった」と位置付けた天皇杯2回戦の専修大戦でJ1デビューに向けてアピールした。 長南は高校1年生になったばかりの昨年4月2
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