鹿島18歳FW吉田湊海の“幻のJ1初ゴール”にJFA審判委「必ずしも介入しなければならないと考えるか」
鹿島18歳FW吉田湊海の“幻のJ1初ゴール”にJFA審判委「必ずしも介入しなければならないと考えるか」. 日本サッカー協会(JFA)審判委員会は21日、東京都内でレフェリーブリーフィングを行い、J1第9節の鹿島アントラーズ対ガンバ大阪戦で発生した鹿島のノーゴール判定について佐藤隆治JFA審判マネジャーが「必ずしも(VARが)介入をしなければならないと考えるかは(審判員と)話をした」と明かした。 鹿島対G大阪戦では前半37分、鹿島のFW鈴木優磨が浮き球のパスを送り、MF柴崎岳が競り合ったボー
ニュース
Sakka News